TN70バイブレーション・子バスが釣れてしまうな。。秋らしくなってきたか?@琵琶湖バス釣り 2017年9月22日 | 琵琶湖おかっぱりバス釣りブログ 逆に(釣果速報・釣り方解説)

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TN70バイブレーション・子バスが釣れてしまうな。。秋らしくなってきたか?@琵琶湖バス釣り 2017年9月22日

      2017/09/28

どーも。ykです。

2017/3/23サイトオープンから9/20までの戦績。
【60UP】2
【50UP】52
【50未満】207
【釣行回数】138

いつも当サイトをご覧いただきありがとうございます。

励みになりますので、よろしければコメントを残していってください。

また、間違ったことを言ってる可能性もあるので、気づいた点がありましたら、ご指摘お願いします。

 

ブログ記事を更新してる暇がない(笑)

何でか。

それは、釣りに使う時間が増えてるから。

ようするに釣れてないってことです(笑)

 

クランクベイトパターン終了?

夏の終わり、、、そうね、8月末頃~9月頭くらいでしょうか、クランクが一時期はまりにはまってました。

すこぶるいい釣りができた。

50UP!真夏のクランクで浮上パターン@8月28日
60UP(ジャスト60㎝)夏のシャロークランキング@8月30日
ウィードとの上手な付き合い方@9月2日

いくつか記事を載せておきます。

一応、終わったパターンとは思ってるんですが、夜釣りに行った時には、クランクからスタートして釣れないかどうかは試してます。

 

が、釣れません。

かすりもしません。

 

バイブレーションの早巻きパターン

今現時点で、僕が一番可能性を感じてるのはこれ。

なんでバイブレーションかというとキーとなるポイントは以下3つ。

・とにかく飛ぶ

・ウィードに当てたときの平打ち

・早く沈んてくれるから早巻きできる

 

これじゃないと釣れないってわけではないでしょうが、特に3つ目の早く沈むことが一番のキモに感じてます。

 

クランクは早く沈めようとすると早巻きしかありません。

横の動きも出るので見られる時間が長くて食わせられないんじゃないかな?

 

スピナーベイトはブレード次第では早く沈めることもできますが、バイブレーション系のストンと落ちるスピードにはかないません。

 

バイブレーション系のリアクションパターン

唯一これに可能性を感じてるんですが、、

まあ感じてるだけで確信してるわけではないんですが(笑)

秋はベイトフィッシュがキー@9月20日

9月20日の記事です。

50UPを運に助けられて釣りました。

この時、確かにベイトが騒ぎ出して釣れたのですが、他の要因をあれこれ考えてみました。

 

バイトがあったのは姿が見えるくらい岸際の足元バイト。

※ライト照らしながら釣りしてたら絶対取れない魚です。皆さんも夜釣りに使うライトには気を配りましょう。

 

TN70を巻いてきてピックアップするときの泳ぎが変わった瞬間のバイトでした。

 

急に浮き上がる、急に沈むにリアクションでバイトしてんじゃないかって仮設を立ててみたわけです。

この釣れなくなってしまった琵琶湖で、唯一そこに希望があるのかなと期待してのバイブレーション系のリアクションパターンです(笑)

 

最初から最後までTN70で通してみた

ここから釣行記です(笑)

現地着は20時30分。

ここ最近はイヴォーク2.0からスタートしてたんですが、最初っからTN70をリグってスタート。

リアクションパターンを確立すべく、キャスト→カーブフォール→着底→しゃくってウィードをとって早巻き。

 

これをただひたすら繰り返します。

また、バイブレーションを引いてるとウィードが濃かったり、薄かったりがわかるので、時折ストップさせ着底→しゃくって早巻きを繰り返す。

 

ところどころでウィードに勝手に当たるので、コンタクトした瞬間はリーリングをさらに早くして浮き上がらせてを混ぜていきました。

 

しかし、

 

釣れるのは、

 

こういう個体ばかり。

30㎝にすら届きません(笑)

 

違うのか?

 

いや、今日はベイトっ気がまったくない。

ベイトが接岸すれば追って入ってくるデカいやつを釣るチャンスはあるはず。

 

そう思って時計を見ると24時。

翌日は土曜日なので仕事休みです。

だから今日は粘るつもりはなかった。。。

 

起きれるだろうか。

明日(9月23日デイゲーム)へ続く。

 - 釣行記2017年9月

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