少しずつ回復傾向の水@琵琶湖バス釣り 2017年10月27日 | 琵琶湖おかっぱりバス釣りブログ 逆に(釣果速報・釣り方解説)

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少しずつ回復傾向の水@琵琶湖バス釣り 2017年10月27日

   

どーも。ykです。

2017/3/23サイトオープンから10/26までの戦績。
【60UP】2
【50UP】58
【50未満】247
【釣行回数】164

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この記事は10月27日夜釣りの時の釣行記です。

帰ってきて、そのままちょっと寝て、10月28日のデイゲームを考えてましたが、起きたら発熱(笑)

そのまま寝て過ごし、ブログすら書いてられない体調で、お休みの日になってしまいました。

さーせん。

 

今もこの記事は通勤電車の中で書いてますが、隣のオジ様から声を掛けられました(笑)

なんかチラ見してんなと思ったら、読者の方でした!

ありがとうございます。

 

今日の一ネタ

さて、前回記事でも書きましたが、亀田の柿の種の一ネタを書こうと思います。

前回記事はこちら

 

鮭は実は白身魚です。

鮭や鱒はオレンジ色の身をしてるので赤身魚と思われがちですが、アスタキサンチンという成分を取り入れることでオレンジ色になっているだけで、鮭も鱒も小さい頃は身が白く、大きくなるにつれて赤みを帯びていきます。

カニやエビもこのアスタキサンチンの成分を体に含んでいるので赤い色をしてるそうです。

ガールズバーなんかで披露して、ドヤ顔ができる一ネタでした(*´ω`*)

 

TDバイブレーションを仕入れました

さて、真面目な釣行記を書きましょう。

10月27日、現地着は21時。

前回の釣行までで殉職してしまったTDバイブレーション スティーズカスタム65と72G-Sを一つずつ購入していきました。

 

 

 

釣り行く前に釣り具屋さんへ。

72G-Sの方はポンドギルを狙ってたんですが、売り切れ続出でカラーが選べず、不人気色なのか、スパークオレンジとリバースクローがたくさんありました(笑)

 

このブログの効果によって売れまくっているという風の噂が流れてます。

※嘘です

 

65G-Sの方は欲しかったブルーバックタイガーがあったので購入。

ダイワさんからテスターの話があることを今か今かと待ちわびてます。

 

濁りは落ち着いてきましたね

台風21号の影響で、大増水と激濁りで絶不調丸出しのykにはいい兆しです。

少しずつですが濁りが和らいできてました。

この後の22号が来る前にチャチャっと釣ってしまいたい。

水質の改善が見られるなら、そろそろシャローに入ってきてよさそうな気がします。

特にデカいヤツなら、そもそも強い体をしてるので、エサを獲るために入ってくると考え、狙うのはシャローオンリーと決め、バイブレーションを連打。

 

水の回復にリンクして魚も回復傾向

かろうじて残るカナダ藻に当てて抜いての展開。

すぐにバイト。

25cm

 

おかしい。

ちっさいのが反応しよった。

 

作戦変更、沖のブレイクラインを狙う

シャローに、小さいバスが入ってきてるとなると、大きなバスはどこにいるのか。

水も回復傾向にあるようなので、沖のブレイクラインにスクールしてくるヤツらのサイズを見ておきたいってことで移動。

 

気持ちよくフルキャスト。

カーブフォールでカウントダウン。

着底から巻き出しでバイト。

乗らず。

すぐにキャストしなおすも、そこから無の2時間。

 

打てども打てども、針にかかってくるのはウィードだけ。

 

まだ大きなバスがスクールしてくるほど回復してないのか?

読めないなぁ。

と、移動しようか悩みながら巻いてると、コンときてフワッとルアーからテンションが消える。

そのまま巻き合わせてフッキング。

飲まれてたらラインブレイクされる可能性が上がるので、ゴリ巻きして即回収。

 

まあゴリ巻きできる時点であんまりデカくないんですが(笑)

 

45あるなしくらいすね。

 

丸呑みですわ。

おるやん。

この釣りが通用するなら明日(10月28日)のデイゲームもそこそこやれるんじゃ?って事で早めの納竿としました。

 

が、帰って起きたら発熱(笑)

体をいたわってグッスリ寝て過ごす休日になってしまいました。

 

ちなみに台風22号ってどうなったんだ?(笑)

早く琵琶湖の水が見たいぜ。

 

 - 釣行記2017年10月

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